ピンサロ「チャーミー」(高円寺)

もう何年も前の話ではありますが、余りにも強烈かつ鮮明に記憶していて忘れる事のない店ですのでレポさせて頂きます。

店名 チャーミー
種目 ピンサロ
訪店日 2013年春頃
HP http://k-charmmy.com/(アクセス出来るので、まだ営業している様子)
御予算 確か4000円-割チケ1000円=3000円だったはず

地下に降りる店です。階段の途中にハキハキした白髪の老人店員が立っていました。
待たずに入れるか聞くと「指名なんかしないですよね!?」と。それ以前に写真が無い!携帯電話の割引画面を提示したら「あ~じゃあそれで良いです!」ナニさそれで良いですって!

店内暗め。懐中電灯の誘導で案内されます。何年前のやり方だよwと笑いそうになりました。
席はフラットではありません。
すぐ入れるはずが10分待っても音沙汰ナシ。それから更に待つと、店奥から「何だらぁ~っ!」と金切り声に近い男性の怒鳴り声が。しばらくして黒髪の女性がアタシの横を小走りに往復しました。その後,すぐに体格の良い男性が舌打ちしながら帰ります。この辺りで暗さにも目が慣れて来ました。
更に数分後…もうこの段階で30分近く経過しています。もうイヤな予感MAXです。やっと女性が現れました。
疲れた感じの森高千里。まあ良くて高嶋ちさ子。って先程の女性じゃん!何だか非常に暗い感じで会話もままなりません。
御挨拶のチューをしようと顔を近づけたら「フン!」と鼻息で拒否。あらま!NGなのね。
「あたし指名してくれない人にはやらないの」
え!?は!?そもそも写真すら無かったのに!?断る言い方ってもんがありませんかね! 促されて下半身を露わにすると、女性は全裸に。プレイ開始です。
口を大きく開いて竿を入れたり出したり。全然接触してません。人差し指と親指のピンセットで竿の付け根をいじるだけ。全く来ません。
スンマセンが、女性の体を起こしてオッパイに…またしても「フン!」と鼻息拒否の後で「だからあ!」と。アタシは地雷にも悪質店にもある程度寛大です。中国女性にタッチすらNGで7分で1万円取られた時と比べたら、他は殆ど寛容です。しかし何だこれ!NGならNGで、その代わりに何かしてくれても良いじゃない?さすがにアタシだって「何だらぁ~!」って言いたくなります。
もうこうなったら時間いっぱいまで勃たない様にします。その間「時間無いんだけど!」や「チッ!」てな舌打ちを何回も喰らいますがガマン。時間が来ると、女性はサッと服を着て袋入りの濡ティッシュを数枚投げ置いて席を立ってしまいました。
アタシは拭く所だけ拭いて帰り支度。勝手に席を立ち店を後にします。狭い通路で女性と鉢合わせましたが、もうどけよオメー!です。
出口で先程の老人から「どうでした!?お兄さん踊る大捜査線に出てません?」て誰よ!?もう事の経過を全部言ってやりました。多少強い口調だったかもしれませんが。「いやあ!女の子だって人間なんだから相性ってのがあるでしょ!」と。逆ギレ!?よく見ると白髪なだけでアタシと大して変わらない年齢です。ふざけんな…
「だってサービス受けたんでしょ!?」
サービスと作業は根本から違います。この作戦を使って一見客だけで回しているのでしょうか。ケチ臭い話3千円だって金は金です。何を言っても白髪店員は「何なんだろうこの人」みたいな態度で露骨な溜息を返して来ます。

同じ店舗で以前やっていたウエィバーは優良店だっただけに非常にザンネンです。まだ営業されているのであれば、改善して優良店になっている事を祈ります。